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レンタカーを借りるときに必要なものは?

レンタカーを借りるときに必要なものをまとめました。

・運転免許証(有効期間内のもの。運転する人の全員分)
必ず必要です。忘れた場合は借りられません。
また、レンタカーを借りる期間中に有効期間が切れてしまう場合も借りられません。
途中から合流する運転者の分については、運転免許証のコピーや記載内容のメモ・写真などでも通常は大丈夫です。
車種によっては、中型・大型の免許証が必要になります。特に、乗車定員が10人を超えるワゴン車・マイクロバスなどを借りる場合には中型免許(限定なし)が必要なので注意が必要です。

・クレジットカード(原則として)
自分で直接予約したり、飛び込みで借りる場合には、支払いに必要となります。
旅行代理店などを通して申し込んで決済が済んでいたり、パッケージツアーなどにレンタカーが組み込まれている場合などは必要ありません(免責補償料が含まれていない場合は、クレジットカードが必要となることがあります)。

※クレジットカードが無く、現金で支払う場合は、運転免許証のほかに住所を証明できるもの(健康保険証や公共料金の領収書など)が必要となることが多いです。

[必要に応じて用意するもの]
・初心者マーク、シルバーマーク(レンタカー店舗にあれば貸してもらえますが、自分で持っていったほうが確実です)
・ETCカード(レンタカー店舗によっては貸し出しサービスがあることもありますが、自分のカードを持っていったほうが確実です)
・チャイルドシートなど(レンタカー店舗で有料オプションとして借りられますが、全て貸出中で借りられないことも)

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